2017年9月23日 (土)

秋のしもふさクリテにRGJ須藤がゲスト参加と運営協力!

RGJチーム事務局です。先日の9月18日(月・祝)、Ready Go JAPANチームの地元でもある、千葉県成田市・下総フレンドリーパーク(下総運動公園)にて開催されましたマトリックス主催大会「秋のしもふさクリテ」。こちらの大会にRGJチーム須藤むつみ選手がゲスト参加と運営協力してきましたので、御報告をレポートします。

当日は直前までの台風接近で天候が心配だったものの、良い天気で参加者の皆さんをお迎えすることが出来ました。
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スケジュールはレース前のレースクリニック講習お手伝いからはじまり、朝8時からスタートの120分耐久レース、そしてキッズ選手のコース試走フォロー、キッズ各カテゴリーレースの伴走、女子クリテのゲスト参加で実走業務をしてきました。
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Photo:Takashi saito(前回大会の模様です)

午後からは、実走スタッフから立哨交代要員や周回管理のお手伝いなど、地上部隊要員として運営お手伝いをしてきました。
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Photo:Takashi saito

毎年恒例の春・秋の年2回開催で、すっかりお馴染みとなったマトリックスの「しもふさクリテ」のシリーズ戦は、特にキッズ選手たちの間で大きな目標大会となっているようです。そのため今回も、多くのキッズ選手たちがエントリーし、カテゴリーによっては40名を超える選手が出走しました。

一方で女子レースについてもエントリーが多く、キッズレースにも女子別の表彰があったりと、女子選手においても重点をおいた運営をしていただいているのも有難い大会です。
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今回大会も大きなトラブルなく無事に終了することができました。会場にお越しいただいた皆様、スタッフの皆様お疲れ様でした!また「成田・下総」でお会いできるのを楽しみにしております!!

*秋のしもふさクリテ:公式ホームページ
※今レース結果も掲載されております!
http://crra.powertag.jp/atshimofusa/guideline.html

*12月17日(日)には、千葉県袖ケ浦市・袖ヶ浦フォレストレースウェイで「ウインターサイクルマラソンinそれがうら」開催決定!ぜひ、ご参加くださいませ!!チーバくんとガウラが皆さんのお越しをお待ちしております!!
http://crra.powertag.jp/winter_sodegaura/guideline.html

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2017年8月29日 (火)

RGJキッズオフロード走行会、無事に終了御報告レポートです!

RGJチーム事務局です。先日、8月19日(土)にReady Go JAPAN女子シクロクロスチーム主催・企画の子供向けオフロード練習会「RGJキッズオフロード走行会」を、茨城県取手市・小貝川リバーサイドパークにて実施しました。そのレポートを写真とともに掲載します。
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開催日前までは非常に暑い日が続いておりましたが、この日は曇り空で蒸すものの日差しは落ち着いていて、子供達が走るには良いコンディションでした。会場の小貝川河川敷は、10月9日(月・祝)に開催されるUCI国際レース「茨城シクロクロス・取手ステージ」のコースにも使用される場所。そのため朝の集合時から、参加の子供たちはワクワクでテンション高かったです!

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朝9時に集合して御挨拶してから、ラジオ体操で準備。今回の参加キッズ選手たちは自転車走行スキルが高いメンバーだったので早速、設定したコースをユックリのペースで走って身体をほぐしていきます。

良い感じで身体があたたまったら、水分を補給してオフロード、特にシクロクロスならではのスキル練習を実施。まずはスタートの練習をRGJチーム監督・須藤大輔の指導でおこないます。
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しかも普通のスタート練習と違うのは、キッズ選手たちにもスターター審判の業務を実践させること。特にシクロクロスではスタートが非常にウエイトが高く大切なので、実際のUCIレースと同じスタートカウントダウンの方法を伝授し、さらに「フライングしない方法」や「実際にスターターが合図を送るときのタイミングを見抜くコツ」など、大人の選手でも知りたくなるような内容を教えました。

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何度も順番にスターターをおこなってもらうことで、自分がスタートする番になるときにコツが身になるという具合です。走るだけでなく審判をやってもらうことで、選手としての心構えの「ナゼ?」が分かった状態で走れる余裕が生まれます。

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更に東京都自転車競技連盟のキッズスクールでお馴染みの「サークル鬼ごっこ」もオフロードバイクで実施!付添の親御さんたちにセッティングいただき、白いマーキングの中で脚を地面に付かないようにして走ります。そして、この白いマーキングの輪がドンドン狭くなって、最後まで脚を付かずにマーキングの中に残った選手が勝ちとなるゲームです。遊びながらも楽しくスキルを高めているキッズ選手達、さすが!!

この後、仕上げとしてコース周回のマディソンレースを!前回のテストイベント「成田ゆめ牧場キッズオフロード走行会」でも好評いただいたマディソンレースを、今回も実施しました。

ルールとしては、2人1組となって2人は一緒にスタートします。そして1人はレース走行し、もう1人は組んでいる相手が交代の合図をしてくるまでコースをゆっくりと走行しながら待機します。そのうちにレース走行している相手から「交代」の合図が送られると待機していたもう1人が近づいていって身体の一部をふれて(タッチして)交代してレースし、交代した方はコース内を走りながら、また交代の機会を待つ、というレース。これがマディソンです。
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チーム分けは女子チーム!牛と一緒w

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須藤監督と笑顔が可愛いキッズ。

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そして仲良しキッズ選手のペア。この3組で20分を競いました。たかが20分、しかし結構な高い強度で皆、必死で頑張ったのでオトナの選手も心臓バクバク!

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結果、1位のチームが33周、2位が32周、3位が31周という僅差の接戦となりました!!おかげで最高の走行会を締めくくることが出来ました。

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「また一緒に走りたいひとー!」「はーい!!」ということで、元気いっぱいに走って怪我なく無事に走行会は終了。最後に記念写真を撮影しました。

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前回のキッズ走行会(リンクはこちら)の成功を基に、今回も走行会を実施し無事に終了することが出来ました。参加いただいたキッズ選手の皆様、お付添いとフォローしていただきました親御さん皆様、そしてRGJスタッフに御礼申し上げます。また一緒に走りましょう!

※次回のキッズ走行会につきましては、実施日程が決定次第、こちらからもご案内いたします。お楽しみに!

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2017年8月 8日 (火)

シクロクロスなどオフロード向け救急勉強会を開催しました。

RGJチーム事務局です。平素よりReady Go JAPANチームの活動を支援するNPO法人サイクリスト国際交流協会(NPO法人J-BRAIN)が、先日の8月4日(金)に都内において「シクロクロスなどオフロード向けの救急救命勉強会」を企画・開催しました。この講座での司会進行をRGJ須藤むつみ選手が担当しましたので、当日の講座内容とともにレポートいたします。
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写真左から:今回の講師を務めていただきました現役の救急救命士・渡部氏、そして阿部氏、司会進行のRGJ須藤

出席いただいた皆様は、主にレース主催者や長くレース企画や審判業務に関わっているベテランが揃ったこともあり、かなり内容は高度で且つ、今回は事前に担当講師の方々にお願いして「オフロード向け」に必要な知識や実践を入れ込んだ濃い講義内容となりました。
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最初のパートは渡部救急救命士による、スライドを使った講義からスタート。事例や数字データによる説明はかなり分かりやすく、しかも相当な自転車イベントなどでの救急経験がある参加者からも「新たな事例が確認できて良かった」との声が。

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自転車レースやイベントなど、アウトドアで倒れている人がいた場合、原因が大きく分けて2つが考えられるそうです。1つは持病が原因の「内因性」、そしてもう1つ、自転車の場合に多く考えられる「外因性」があり、その中でも重傷を考慮しなければいけないのが「高エネルギー外傷」といいます。この単語が今回の講座、そして今後の自転車大会においての救急体制における重要なキーワードとなる、と教えていただきました。なるほど!

その「高エネルギー外傷」というのは、走行時に時速32km以上で発生したアクシデントについては、この高エネルギー外傷を疑うとのことです。たとえば時速40kmなら高さ6mから地面に墜落したのと同じ、非常に強い衝撃だそうです。

平成28年(2016年)のデータもスライドで紹介いただきました。自転車が関連する事故の負傷者は90,055人でそのうち死者は509人。毎日1人以上が自転車に関連する事故で亡くなっているということなのです。

更に、事故によるケガの部所や死亡に至った原因部所を分析したデータがあり、歩行中、自転車乗車中、バイク乗車中、クルマ乗車中での比較をみるとヘルメット着用の必要性を改めて痛感しました。その中でも、自転車で死亡した人の59.7%が頭部損傷、7.9%が頸部(首)損傷によるものだそうです。頭と頸部による死亡が圧倒的に多いようです。一方、ケガの場合はトップは脚部、次が腕部で手足のケガが主に多いようです。

以上の状況から自転車事故での救急対応は、「頭部、頸部の負傷は一刻も早く救急車要請」、そして「腕部、脚部の負傷は命に別状ないので焦らないこと」という重要なポイントをご教授いただきました。

続けて、上記にもあった「頭部や頸部の負傷者搬送前の保護方法」をモデルを使って実技していただきました。
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まずは講師お2人による頚椎保護の方法をご教授。首のラインをニュートラルに保つ姿勢、ポジションを教えていただきながら、参加者の皆様にも実際に頸部を支えてもらいながら体勢をラクにする方法など、いくつかの方法も伝授いただきました。

今回教えていただいて分かったことが、ヘルメットを装着したままの方が頭部と頸部をニュートラルにするポジションを保ちやすい、という点(ヘルメットの分だけ頭が程よく持ち上がるためらしいです)。意外な点ですが、こんなところでもヘルメットが役に立つのですね。
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あとオフロードの場合、シングルトラックの片側が崖だったりして、いち早く負傷者を運び出す必要があったり、足場が悪い箇所から負傷者を移動させる必要があるため、その場合の方法も教えていただきました。

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後半のパートではAEDトレーニングキットを利用して、AED実技もおこないました。まずは講師のお手本を見せていただきます。同時に心臓マッサージのコツも教えていただきます。

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そしてAEDの装着と手順を実践。AEDはカバーを開けた時から使用ガイダンスが自動アナウンスで流れるので、落ち着いてガイダンスに従いながらパッド装着しつつ胸部圧迫を続ける、という手順を参加者の皆さんで実践いただきました。

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何よりも、こちらのように「安全な大会を運営することで、地元の方々から応援してもらえる大会へ」することが重要なのです。

講座開催の間も、参加者から積極的な質疑応答があり、今回の2時間という時間には収まりきらない濃い内容となりました。そのため、今回の講座での質疑応答内容を反映しつつ、次回はもう少し講座時間を長くして開催したいと思います。

今回、講座にご参加いただきました皆様、本当にありがとうございました。そして講師の渡部氏、阿部氏、そしてコーディネイトの井上氏にこの場をお借りして御礼申し上げます。

次回の救急講座開催の際には、こちらで告知をおこなうようにいたしますので、何卒よろしくお願いします。
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2017年7月14日 (金)

8月19日にRGJトライアウト、キッズオフロード走行会を実施します!

RGJチーム事務局です。来たる8月19日(土)に「2017-2018RGJシクロクロスチームトライアウト(選考会)」を実施します。同日にはミニReady Go JAPANの2017年度活動・第1弾として「ミニReady Go JAPAN・キッズオフロード走行会」を併催します。

2017-2018RGJシクロクロスチームトライアウトにつきまして、今回は特に2017-2018シーズンのRGJチーム・シクロクロス参戦スケジュールに参加できること、特に次年度以降、全日本選手権シクロクロスレースにおいて女子優勝を目指し、そのための選手育成・強化プログラムに従うことが加入の条件となります。

そしてミニReady Go JAPANの活動につきましては、新たにまとめた2017年度以降の活動指針に沿って、今後はキッズ走行会・安全教室の参加を通して「子供の頃から自転車安全啓蒙の教育を受けているシンボリックな団体」として歩んでいきますので、何卒よろしくお願いいたします。

それぞれの募集要項をご案内いたしますので、ぜひとも参加ご検討のほど何卒よろしくお願い申し上げます。

*2017-2018RGJシクロクロスチームトライアウト(選考会)募集要項
http://readygojapan.cocolog-nifty.com/blog/2017/07/2017-2018rgj-27.html

*ミニReady Go JAPAN・キッズオフロード走行会・募集要項
http://readygojapan.cocolog-nifty.com/blog/2017/07/20170819ready-g.html

*Ready Go JAPAN女子シクロクロスチームの活動指針につきましては、下記をご覧ください。
http://readygojapan.cocolog-nifty.com/blog/2017/03/2017rgj-669d.html
※文中にあるトライアウトの開催日につきましては、今回は8月19日(土)となりますので、ご注意ください。

*ミニReady Go JAPANの2017年度以降の活動指針はこちらになります。
http://readygojapan.cocolog-nifty.com/blog/2017/07/ready-go-japan2.html

上記のお問合せにつきましては、Ready Go JAPANチーム事務局(担当:須藤)まで、Eメール m-sudou☆jbrain.or.jp(☆を@にして)お手数ですがお送りくださいませ。

2017年より、「Ready Go JAPAN」は大きく舵を取り、ロードレースからシクロクロスにチーム活動の中心をシフトチェンジ!
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ジュニア世代育成と自転車を安全に長く楽しむための活動を一層強化、そしてチームの地元である、千葉県成田市の地元に根ざした活動を更に企画・運営。シクロクロスを通じて自転車レースの熱さと感動を皆様にお届けします!引き続きご声援のほど、よろしくお願い申し上げます。

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20170819ミニReady Go JAPAN・キッズオフロード走行会:募集要項

<ミニReady Go JAPAN・キッズオフロード走行会:募集要項>

<スケジュール>

9:00 現地集合
9:10 準備運動
9:20 コース走行(フリー)、ワンポイントレッスン
※この後、タイムレース(1周の個人TT)、ミニレース(ゲーム)、マディソンなど
11:00 終了

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開催日:2017年8月19日(土)AM9:00現地集合
※決行の可否:小雨決行・荒天中止とします。
*悪天候で中止の場合は前日20:00までに参加者にメールで通知します。

会場:茨城県取手市椚木(くぬぎ)・小貝川リバーサイドパーク
(駐車は河川敷内のふれあい広場をご利用ください)

主催:NPO法人サイクリスト国際交流協会

協力:Ready Go JAPAN女子シクロクロスチーム

参加費:1000円(うち保険料800円、諸費用200円)当日徴収します。
※事前連絡なく無断キャンセルされた場合は後日、1000円を徴収しますのでご注意ください。

重要:保険については下記内容を各自よくご確認くださいませ。
http://www.sportsanzen.org/hoken/kubun/kubun_i.html

参加条件:健康で向上心のある小学生までのお子さん

参加者で準備いただくもの:オフロード走行に耐えられる、よく整備された自転車・ヘルメット・手袋・飲み物

定員:特になし

申込締切:8月11日(金)23:59まで ※保険手続きのため

申込方法:メールにて下記内容を締切日までに以下のアドレスへお送りください。

<申込メール記載内容>

メール題名に「小貝川CXキッズオフロード申込」と記入ください。

1・ご参加者名(ふりがな):

2・同伴いただく付き添いの方の名前:

3・ご住所:

4・保護者携帯番号:

5・学年:

6・年齢:

7・性別:

8・使用自転車:( )MTB( )MTB以外(種類:        )

====※申込記載内容は以上です。

<申込の注意事項>

・必ず保護者の方が申込みを行って下さい。

・参加の可否をご連絡しますので、携帯から申込む場合はパソコンからのメールを拒否しないように設定してください。

・申込みは保護者が参加に同意したものと見なします。

・撮影した写真や動画は、NPO法人J-BRAINやRGJチーム及び、関連した普及のための広報に使用することがあります。

・参加は、あくまで自己責任ですべて処理することを同意のうえ申込んだものとみなします。

・ミニRGJイベント参加の際には、ミニRGJの活動内容を理解したうえで「どこでも元気に挨拶し笑顔で、選手や親御さん同士が仲良く助け合って行動すること」という基本方針に同意して活動していただくようにお願いします。

※ミニRGJキッズ走行会の要項は以上です。

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2017年6月21日 (水)

成田ゆめ牧場キッズ向けオフロード・テストイベント無事終了!

RGJチーム事務局です。先日の6月17日(土)に千葉県成田市・成田ゆめ牧場にて、チーム主催の「キッズ向けオフロード・テストイベント」を実施しましたので、御報告レポートいたします。
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イベント当日は梅雨の時期でしたが、朝から晴天となりました。会場となった成田ゆめ牧場の中にある自転車専用モトクロス場までは、正面玄関で集合した参加キッズ選手の皆さんと自転車を押して牧場内を移動します。

モトクロス場は短いコースながらも見渡せるので安心して走れる場所となっております。そこで、まずは朝の準備体操からイベントをスタートします。
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準備が出来たら、早速コースをRGJチーム須藤大輔監督を先頭に周回走行をおこないます。
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10分ほど周回走行をしてコースを覚えてもらってから、1人ずつコースを1周してタイム計測。このタイムを参考に、この後のカリキュラムの組み分けをおこないました。

今回はオフロードでは普段、やらない種目をやってレースの面白さを知ってもらおう!ということで、トラック種目である「個人追抜き」と「マディソン」をオフロードで実施しました。

個人追抜きはトラックでおこなう時と同じように、2人1組となってオーバルコースのホームとバックから3周づつ走って競いました。お互いにコースの反対側を走り続けるのですが、3周以内に反対側を走る相手に追いつけば勝ち!もしくは追いつかない場合は3周回のタイムが早い方が勝ち!となります。短いコースですが全力で走ると3周でもヘトヘトになります。
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マディソンも自転車のトラックでおこなわれる種目なのですが、短いショートトラックコースのロードとか、今回のようなショートトラックのオフロードコースでも練習・トレーニングとして実施しても良いのかな?ということで実施してみました。

ルールとしては、2人1組となって2人は一緒にスタートします。そして1人はレース走行し、もう1人は組んでいる相手が交代の合図をしてくるまでコースをゆっくりと走行しながら待機します。そのうちにレース走行している相手から「交代」の合図が送られると待機していたもう1人が近づいていって身体の一部をふれて(タッチして)交代してレースし、交代した方はコース内を走りながら、また交代の機会を待つ、というレース。これがマディソンです。

今回のオフロードコースでも、1人がレース走行している間、その様子をチェックしながらコース内を走って相方を待つという状況だったので、レースの状況をしっかりと見たり、展開によっては交代のタイミングを変えたり、と工夫して走っていました。

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特にマディソンについては、みんな盛り上がっていたこともあり2回戦もおこなって、終了時間ギリギリまで楽しくたくさん走ってもらうことが出来ました。ちょうど終了時間でランチのタイミングだったこともあり、参加者の皆さんと牧場内レストランで食事をしたりと、イベント後の交流も楽しんでもらえました。
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今回は、以下のイベント開催要項で実施しましたが、ご好評をいただきましたので、次回以降は定期的に「正式イベント」として企画・実施していきますので、その際には、キッズの皆様のお越しをお待ちしております!
http://readygojapan.cocolog-nifty.com/blog/2017/06/post-60ef.html

今回のテストイベント(お試しイベント)にご協力いただきました皆様、ご参加いただきましたキッズ選手の皆様、お付添い、スタッフの皆様、そして会場となりました成田ゆめ牧場様、この場をお借りし御礼申し上げます。

*開催会場の成田ゆめ牧場・公式HPです。
http://www.yumebokujo.com/

*須藤むつみ個人ブログのレポートです。
http://rockmutsumi.hatenablog.com/entry/2017/06/17/000000

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2017年6月16日 (金)

自転車で葛尾村に元気を!ツール・ド・かつらお御報告です。

RGJチーム事務局です。先日の6月11日(日)、福島県葛尾村にて自転車サイクリング「ツール・ド・かつらお」が開催され、Ready Go JAPANチーム須藤むつみ選手がゲストレーサーとして参加者の皆様を先導、須藤大輔監督も運営協力をおこないましたので、御報告いたします。
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写真撮影:福島民友新聞社(紙面掲載時の写真データご提供いただきました)

この大会は、東日本大震災の福島第1原発事故による避難指示が一部を除き解除された葛尾村が復興に向かう姿を体感してもらうとともに、交通事故ゼロの日本一記録を持つ村の素晴らしいロケーションとコースを自転車で実際に走行していただき、村民の皆様と交流をするために、運営会社と村が企画したものです。

コースはダイナミックな走りを実現できる1周回=約30km。後半にはタイム計測区間を約3km設けて、希望者はタイムアタックが出来る趣向も入っておりました。更に大会の前日には近くの福祉施設を宿泊用に開放し、夜にBBQ交流会も開かれました。
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大会当日は朝から爽やかな天候で、絶好のサイクリング日和となりました!当日は約160名の方々が葛尾村に今大会参加のため、お越しいただくことができました。

朝9時30分からの開会式には、地元・葛尾村の篠木村長や杉本村議会議長のほか、なんと同じ福島県出身の吉野復興大臣に、森参議院議員まで駆けつけていただき、開会式の司会進行も担当したRGJ須藤は「レース以上に緊張しましたが、大会前からの非常に盛り上がり手応えがありました」とのこと。

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左より葛尾村・篠木村長、今大会主催のLink東北・鵜沼代表、参議院議員の森議員、地元キャラクターのしみちゃん、復興庁大臣・吉野大臣、そして司会進行のRGJ須藤。

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Photo:Kazutaka Inoue

大会オリジナルジャージ「しみちゃんジャージ」を篠木村長から吉野復興大臣へ進呈いただき、しかも、その場で着用していただきました。しみちゃんも大喜びです!

この「しみちゃん」は、葛尾村の名産品「凍み餅」から生まれた精霊だそうです。公式キャラクターのしみちゃんも盛り上げに活躍し、サイクリングスタート前には参加者や関係者の皆様で記念撮影も。
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Photo:Kazutaka Inoue

10時ちょうどから約10名ほどのグループごとにサイクリングがスタート!最初のスタートを切るRGJ須藤、ちょっと緊張しつつも先導させていただきます!
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Photo:Kazutaka Inoue

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Photo:Kazutaka Inoue

途中には休憩ポイントも。冷たい飲み物で皆さん補給と休憩。

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Photo:Kazutaka Inoue

コースの途中では地元の方々が、たくさん声援を送ってくださって、本当にうれしかったです!!(上の写真はゴール付近でしたが、他のたくさんの箇所でも応援をいただきました!)

大会には村民や県内の大学生が運営にご協力いただき、ゴール後には美味しいカレーを無料で振る舞っていただき、他にも郷土料理の販売もおこなっておりました。

参加者の皆様には、開会式会場にもなった入浴施設「せせらぎ荘」で、サイクリング後のお風呂も楽しんでいただきました。

当日のイベントの模様ですが、NHKではイベント開催当日、夕方のニュースで全国放送されたそうです!
他、報道を一部ですがご紹介します。

*福島民報:葛尾で避難解除1周年イベント 新緑の村駆け抜ける 銀輪で感じる復興の風
http://www.minpo.jp/news/detail/2017061342427
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*福島民友:掲載記事の写真をいただきました!
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*河北新報:<避難解除>里山駆ける 福島・葛尾でレース
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201706/20170613_63007.html

*毎日新聞:避難指示解除1年 160人、新緑駆け抜け /福島
https://mainichi.jp/articles/20170614/ddl/k07/050/213000c

このように注目の高いイベントとなった「ツール・ド・かつらお」。今回はサイクリングとして開催しましたが、今後もサイクリングとしては勿論のこと、レースなど様々な自転車イベントを通じて、村の復興のお手伝いをしていきたいと考えております。

何よりも、参加いただいた皆さんは実感していただいた「あんなに気持ち良い場所を自転車で走れる」という体験を、もっと多くの方に実感いただき、そして葛尾村での楽しみを分かち合いたいです。それは村の皆さんの願いでもあります。
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閉会式の進行も担当したRGJ須藤と、しみちゃん!

引き続きReady Go JAPANチームでは、このような自転車関連イベントの運営協力を通じて、自転車の可能性を普及していきますので、何卒ご注目のほどよろしくお願いいたします!

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2017年6月 7日 (水)

バイクロア白州とフクダ電子クリテの御報告です!

RGJチーム事務局です。先月末、5月27日から28日に山梨県北杜市・白州尾白の森 名水公園べるがで開催された「白州の森バイクロア3」にReady Go JAPANチームから須藤むつみが参加し、イベント性の高いレースを満喫してきました。
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会場内にはレースコースのほかテントエリアや、会場の豊かな自然を生かした「森のイベント広場」、更には森のゲームセンターでは1回100円でMTBのスキルを遊べたり、たくさんの出店ブースで飲食を楽しんだり、センスの良い自転車関連グッズを様々見ることが出来ました。
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レースイベントについてもオフロードレースのほか、夜には火の付いたシケインを越えるファイヤーレースや、白州の素晴らしい森を巡るモーニングライドなど、様々な世代が楽しめるメニューが用意されていて、レースに参戦する以外のお楽しみが多いのも魅力になっております。
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このバイクロア・シリーズは秋に埼玉県・秋ヶ瀬や愛媛、そしてキッズ向けの「キッズロア」など、様々なコンテンツでオフロード自転車を心行くまで楽しむイベントを企画しております。

そして、今月始めの6月4日(日)には、千葉県千葉市・蘇我スポーツ公園内フクダ電子アリーナにて開催された「第1回フクダ電子アリーナクリテリウム」に、須藤むつみ選手が大会MCとしてレース運営をお手伝いしました。
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フクダ電子アリーナといえば、サッカーJリーグのジェフ・ユナイテッドの本拠地でありますが、このアリーナの周辺道路をコースとして設定した初の自転車レース開催が、この 「フクダ電子アリーナクリテリウム」です。
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当日は天候に恵まれ、多くの参加者が集まりレースに参戦しました。メイン会場となった表彰ステージ広場では、初心者向けの自転車教室や、自転車走行時のアクシデントに対応するための安全講習会も同時開催され、さらに出店ブースでは協賛出展ブースのほか、地元・千葉県の名産品の飲食ブースも展開しました。
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それぞれのレースにつきましては、下記をご参考下さいませ。

*白秋の森バイクロア3・公式ホームページ
http://bikelore.jp/hakushu3/

*須藤むつみの個人ブログに掲載した「バイクロア白州」レースレポート
http://rockmutsumi.hatenablog.com/entry/2017/05/28/000000

*第1回フクダ電子アリーナクリテリウム・公式ホームページ
http://www.496soga.com/

*須藤むつみの個人ブログに掲載した「フクダ電子クリテ」レポート
http://rockmutsumi.hatenablog.com/entry/2017/06/04/000000

今後も自転車をキーにしたレースやイベントを盛り上げるお手伝いを、RGJチームでは積極的におこなっていきます!!

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2017年6月 2日 (金)

キッズ向けオフロード・テストイベント詳細と申込方法です。

成田ゆめ牧場・キッズテストイベント:要項

<スケジュール>

9:00 駐車場OPEN
集合は9:00にチケット売り場のある正門前
(走行できる服装と準備を済ませてから集合場所までお越しください)
集合出来たところで、園内に入場しモトクロス場まで徒歩移動

9:20 開会式
9:25 準備運動
9:40 コース走行(フリー)、ワンポイントレッスン
10:10 タイムレース(1周の個人TT)
10:30 ミニレース(ゲーム)、マディソン
10:50 片付け
11:00 終了・コース退場

11:00から12:00 アンケート回答・昼食(成田ゆめ牧場施設にて)

<オプション>

13:30 下総フレンドリーパークで周回走行
もしくは利根川周辺をサイクリング

15:00 解散

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開催日:2017年6月17日(土)AM9:00現地集合
※基本午前中でスケジュールは終了ですが、午後からオプションメニューございます。

決行の可否:小雨決行・荒天中止とします。
*悪天候で中止の場合は前日20:00までに参加者にメールで通知します。

会場:成田ゆめ牧場(千葉県成田市名木730)
http://www.yumebokujo.com/

主催:NPO法人サイクリスト国際交流協会

協力:成田ゆめ牧場、Ready Go JAPAN女子シクロクロスチーム

参加費:無料(今回はテストイベントなのでNPO法人で負担します)
ただし駐車場料金については各自ご負担ください(1台:普通車・600円、大型車1100円)
※このイベントは「テストイベント」のため、傷害保険をかけておりませんので何卒ご了承ください。
※事前連絡なく無断キャンセルされた場合は2000円を徴収しますのでご注意ください。

参加条件:健康でオフロード走行経験のある小学生までのお子さん

参加者で準備いただくもの:よく整備されたオフロード走行可能な自転車・ヘルメット・手袋・飲み物

定員:15名 ※付き添いはキッズ1名につき1名まで(2名からは規定の入場料をお支払ください)

申込締切:6月12日(月)23:59まで、ただし定員になり次第締切ります

申込方法:メールにて下記内容を締切日までに以下のアドレスへお送りください。

<申込メール記載内容>
メール題名に「成田ゆめ牧場テストキッズイベント申込」と記入ください。
*メールはこちらにお送りください。
RGJチーム担当:須藤 m-sudou☆jbrain.or.jp(☆を@に代えてメールをお送りください)

1・ご参加者名(ふりがな):

2・同伴いただく付き添いの方の名前(1名):

3・ご住所:

4・保護者携帯番号:

5・学年:

6・年齢:

7・性別:

8・使用自転車:( )MTB( )MTB以外(種類:        )

====※申込記載内容は以上です。

<申込の注意事項>
・必ず保護者の方が申込みを行って下さい。

・参加の可否をご連絡しますので、携帯から申込む場合はパソコンからのメールを拒否しないように設定お願いします。

・申込みは保護者が参加に同意したものと見なします。

・撮影した写真や動画は、弊NPO法人やRGJチームのホームページ及び、関連した普及のための広報に使用することがあります。

・参加は、あくまで自己責任ですべて処理することを同意のうえ申込んだものとみなします。

<要項は以上です>

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キッズ向けオフロード・テストイベント参加者募集します!

RGJチーム事務局です。来る6月17日(土)に、Ready Go JAPANチームの本拠地近くにある千葉県成田市・成田ゆめ牧場にて「キッズオフロード・テストイベント」を開催します。そのイベントの参加者を募集いたします。

成田ゆめ牧場という利便の良い素晴らしい場所で、キッズが楽しく安全に自転車にオフロードを乗れるように学ぶテストイベントを開催することとなりました。

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開催日:2017年6月17日(土)AM9:00現地集合
※基本午前中でスケジュールは終了ですが、午後からオプションメニューございます。

決行の可否:小雨決行・荒天中止とします。
*悪天候で中止の場合は前日20:00までに参加者にメールで通知します。

会場:成田ゆめ牧場(千葉県成田市名木730)
http://www.yumebokujo.com/

主催:NPO法人サイクリスト国際交流協会

協力:成田ゆめ牧場、Ready Go JAPAN女子シクロクロスチーム

参加費:無料(今回はテストイベントなのでNPO法人で負担します)
ただし駐車場料金については各自ご負担ください(1台:普通車・600円、大型車1100円)
※このイベントは「テストイベント」のため、傷害保険をかけておりませんので何卒ご了承ください。
※事前連絡なく無断キャンセルされた場合は2000円を徴収しますのでご注意ください。

参加条件:健康でオフロード走行経験のある小学生までのお子さん

参加者で準備いただくもの:よく整備されたオフロード走行可能な自転車・ヘルメット・手袋・飲み物

定員:15名 ※付き添いはキッズ1名につき1名まで(2名からは規定の入場料をお支払ください)

申込締切:6月12日(月)23:59まで、ただし定員になり次第締切ります。
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今後、成田ゆめ牧場を自転車にも活用し、自転車の楽しさを発信する場とするためのイベントとなります。申込方法などについては、こちらからご覧ください。
http://readygojapan.cocolog-nifty.com/blog/2017/06/post-9ed8.html

キッズ選手の皆様、ご参加をお待ちしております!!

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