2017年3月21日 (火)

RGJチーム・トレーナー就任のご紹介です。

RGJチーム事務局です。千葉県成田市で整骨院を営んでいらっしゃいます「やぎ整骨院」。こちらの整骨院および施術をおこなっている八木沼 康太先生に今シーズン、弊Ready Go JAPANチームはトレーナーとボディーコンディショニングをおこなっていただくこととなりましたので、お知らせいたします。
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こちらの八木沼 康太先生は柔道整復師と鍼灸師の資格を持つだけでなく、カイロプラクティクスの施術もおこなえます。

実は昨年よりRGJチームの須藤むつみ選手と、チーム監督の須藤大輔が施術を受けておりましたが、RGJ須藤によると「4年前の復帰から膝の違和感と腰の痛みに悩まされていたのを、施術を受けてから解消することが出来ました。更に股関節の可動域が広くなったおかげで今年1月のポジション改善に取り組むことが出来ました。現在は左足首の弱さを改善する運動などを指導いただきながら、無駄なく自転車にパワーを伝えられるように改良しています」とのことです。

そしてRGJ高橋吹歌選手も先日、八木沼先生の施術を受け、腰の痛みの原因を確認・治療をおこないながら、今後のトレーニング指針を指導いただきました。
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今からコンディショニングを整えることで9月からの本格的なシクロクロスシーズンに備えるRGJチーム。今後もRGJチーム選手たちのコンディション作りをお願いします!

そしてRGJチーム選手のように過酷なシクロクロスに参戦する方はもちろんのこと、日頃の走行で痛みや違和感のある方、いくら治療をしても効果や成果が出ない方には、ぜひともオススメしたい整骨院です。

施術内容や詳細につきましては、下記のFacebookなどでご確認くださいませ。
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*やぎ整骨院・Facebookページ
https://www.facebook.com/yagiseikotuin

やぎ整骨院
千葉県成田市並木町216-7 フラットバリー1F
TEL0476-37-7737
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このように、今後は今まで以上にチーム地元「千葉県成田市」との繋がりを広げていこうと考えておりますので、引き続きReady Go JAPANチームの活動にご注目のほど、よろしくお願いいたします!!

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2017年3月17日 (金)

RGJ吉岡選手が3月いっぱいでチームを卒業します。

RGJチーム事務局です。2015年のトライアウト合格を経て2016年よりReady Go JAPANチームの正式所属選手となり、様々なレースを中心に活躍をしてきた吉岡 梨紗選手が、3月31日をもちましてチームを卒業することとなりましたので、皆様に御報告とともに、吉岡選手からのメッセージをご紹介します。
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Photo:Satoru Kato

<RGJ吉岡選手からのメッセージ>

いつもReady Go JAPANへのご声援ありがとうございます。突然のご報告になってしまいますが、この度RGJを卒業する運びとなりました。私事ですがこの春から大学生4年生になり就職活動・卒業研究等の今の自分の状況を考え、決断させて頂きました。身勝手な私の考えにご理解をいただいた監督とチームに改めて御礼申し上げます。
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※写真は2016年・全日本シクロクロス選手権レースでのRGJ吉岡(Photo:okamoto)

1年間という短い間でしたが初心者の私を選手として迎えてくださり、様々なご指導をして頂きました須藤ご夫妻、選手の皆様、ご支援いただいたサプライヤー様、そしてReady Go JAPANを応援していただいた皆様、本当にありがとうございました。Simg_0516
※写真は2015年「秩父サイクルフェスティバル」のシクロクロスレースに出場するRGJ吉岡(写真の一番左)

Ready Go JAPANに加入し決して1人ではできない経験をたくさんさせて頂きました。大会では沿道でのレディーゴー頑張れ!の声に何度も助けられました。様々な方の優しさに触れ成長した、とても充実した1年間となりました。

選手という形ではなくなりますがこれからもReady Go JAPANの活動に微力ながらお力添えできたらと思います。

改めて1年間ありがとうございました。
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※写真は2017年2月のシクロクロス東京で女子エリートレースの最終完走者としてゴールを果たすRGJ吉岡(Photo:Kazutaka Inoue)

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数々のチーム所属選手たちが素晴らしい実績とともに、その足跡で後続への道程を作ってくれたReady Go JAPANチーム。吉岡選手も他のチームOB選手たちのように、このチーム活動の中で自転車競技を極めることで得た様々な経験を、この後の就職活動や社会人生活の中でも生かしてもらえればと考えております。

チーム事務局からも改めて、吉岡選手の活躍を応援してくれた皆様へ厚く御礼申し上げます。そして引き続きチーム活動にもご声援のほど、よろしくお願いいたします!

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2017年3月15日 (水)

明治神宮外苑大学クリテリウムでRGJ高橋が活躍、完走果たす!

RGJチーム事務局です。先日の3月12日(日)に東京都の明治神宮外苑・特設外周コースにおいて「第11回明治神宮外苑大学クリテリウム」が開催され、このレースにReady Go JAPANチームの高橋  吹歌選手が出場選手の中で唯一の高校生として参戦し、3位争いのゴールスプリントにおいて8位となり見事完走を果たしました!
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(写真右側、筑波大学付属坂戸高校の黒いジャージ姿がRGJ高橋)

そして、RGJ高橋からレースレポートが届きましたので、こちらを皆様に紹介いたします。そして今大会におきましても、ご声援いただき誠にありがとうございます!!

<RGJ高橋選手のレースレポート>
・大会名:第11回明治神宮外苑大学クリテリウム
・日時:2017年3月12日(日)
・リザルト:女子 8位/15人
・レース目標: 積極的な走りをする!
・レース戦略:鹿屋の選手、伊藤選手をしっかりマークする 。レース展開を見て自分から逃げる。
・スタート時の覚醒水準(集中力):90%
・スタート前に使用したマッサージオイルやサプリメントなど:なし

・レースの内容: 1周目は特に何も起こらず。2周目から徐々に動きが出て2周目のゴール手前のコーナーを使って集団の人数を減らすために少し動いたが、直ぐに捕まってしまった。その後も代わる代わる何人かがアタック。

3周目位で日体大の選手が逃げ集団がバラけ、先頭集団が8人になった。4周目のポイント周回で橋本選手がポイントを取り、ヘアピンカーブで中井選手が前を引いていて曲がったところで逃げた。自分は後方にいて中井選手の逃げに直ぐに気付かず追うことが出来なかった。そのまま中井選手が逃げて他の鹿屋の選手に上手く集団のスピードをコントロールされ6周目のヘアピンカーブ手前で前に出て少し集団のスピードを上げたが、ヘアピンカーブで私の後ろにいた選手が落車した。後方の選手は殆ど巻き込まれることはなかったが、中井選手とのタイム差が広がってしまった。

最終周回、腰の痛みが急に出てコーナーの立ち上がりで付いていけなくなりゴールスプリントに加われず、集団の1番最後にゴールした。

・レース後の痛み・違和感・機材の不具合:腰痛
※上記の内容から今後のトレーニング内容:練習内容を考察。独走力を付けるために学校までの自走から改善。逃げ方を変える。腰痛を治す。減量する。
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*今大会の公式ホームページはこちらです。こちらで「競技結果」もご覧いただけます。
http://jicf.info/5512/

さらに同日、茨城県東茨城郡城里町では「茨城シクロクロス第5戦・城里町ふれあいの里ステージ」が開催され、こちらの大会運営にReady Go JAPANチームの活動を支援するNPO法人サイクリスト国際交流協会(J-BRAIN)が運営協力をおこない、RGJチームの須藤むつみがレースMC、須藤大輔チーム監督がコース補修などのバックアップ担当しました。
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(上記写真2枚ともに撮影:masakazu abe)

このレースをもって、2016-2017のAJOCC公式戦シクロクロスシリーズ戦が終了しました。NPO法人J-BRAINは今シーズン、「茨城シクロクロス」の全5戦、「千葉シクロクロス」の全2戦、そして「スターライト幕張」、「シクロクロス東京」の各レース運営協力をおこないました。
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来期の2017-2018シーズンも日本のシクロクロスレースシーンを盛り上げ、自転車レースの普及活動にReady Go JAPANチームの活動と連携して協力していきますので、引き続きご注目のほど、よろしくお願い申し上げます。

*茨城シクロクロス公式ホームページ
http://www.ibarakicx.com/

*日本のシクロクロスを統括する「AJOCC(一般社団法人日本シクロクロス競技主催者協会)」公式ホームページ
http://www.cyclocross.jp/
※こちらに日本全国のレース結果やレポートなどがまとめて掲載されております。

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2017年3月 7日 (火)

RGJ須藤が東北シクロクロスシリーズ女子チャンピオンに!!

RGJチーム事務局です。先日の3月5日(日)に宮城県村田町のスポーツランドSUGOで開催された「ゼビオグループpresents東北シクロクロスシリーズTOHOKU CX Project 2016・第4戦 SUGOラウンド」に、Ready Go JAPANチームから須藤むつみ選手が女子L1レースに出場しました。
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Photo:masakazu abe

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Photo:masakazu abe

このレースにおいてRGJ須藤が2位となり、東北シクロクロス全4戦のポイント合計によりシリーズチャンピオンの座を獲得しました!!
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Photo:masakazu abe

「2016年から2017年にかけておこなわれたシクロクロス今シーズンの、自身が出る試合としては最終レースでもあったので、非常に気合を持って出走しました。1月の東北シクロクロス・第3戦の蔵王ラウンドで自分のバイクポジションとコントロール技術の見直しが必要だと分かり、このレースまでに必死で立て直しをしてきました。
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Photo:masakazu abe

その中で、今レースは2か所のキャンバーセクションでの走行が肝だったように思いますが、まだまだ技術的な点が足りないことが良く分かりました。一方でスキル練習を重ねていたこともありコーナーやシケインは比較的に安定して走ることが出来ました。
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Photo:masakazu abe

今期は走りの得意・不得意の差があり過ぎて、全体的に落ち着いて走ることが足りていなかったので、この辺りを来期への課題としてパワーアップとともに取り組んでいきたいと思います。
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Photo:masakazu abe

今回の東北シクロクロスにおいてシリーズチャンピオンになったことは、今後も各地のシクロクロス普及の目的を自分に課せられた使命なのだな、と改めて実感しました。東北のシクロクロスへの熱さを感じることが出来ましたし、地域としても近い関東でのシクロクロスも益々盛り上げて全国にシクロクロスの楽しさと面白さを普及して選手の強化に繋げていきたいと思います」とRGJ須藤よりコメント。

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Photo:masakazu abe

「何よりも、このように地元に密着した大会が増えることで、シクロクロスを愛する人が増えてほしいです。今回もレース運営スタッフの皆様と応援いただく皆様に御礼申し上げます、ありがとうございます!!」とのことでした。
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Photo:masakazu abe

全レース開催後には弊RGJチームのOBであり、この東北シクロクロスのホストチームであるTeam CHAINRING出身の武田 和佳選手(Liv所属)が、先日のシクロクロス世界選手権に日本代表として出場した報告を兼ねた「御礼会」もおこなわれ、世界選手権のお土産や記念品をジャンケン大会でプレゼントして盛り上げてくれてました。

日本のシクロクロスレースシリーズが今週末が最終戦となりますが、最後まで頑張る選手たちの走りにご声援いただければ幸いです。引き続きシクロクロスにご注目のほどよろしくお願いいたします。
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*東北シクロクロス公式ホームページ

http://www.tohoku-cx-project.com/

*東北シクロクロス第4戦・SUGOのレース結果(AJOCC)
http://www.cyclocross.jp/results/2017/03/tohoku-cx-project-4-sugo.html

<次回大会>
3月12日(日)茨城シクロクロス第5戦・城里町ふれあいの里ステージ
会場:茨城県東茨城郡城里町・ふれあいの里
http://www.ibarakicx.com/
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2017年3月 1日 (水)

2017年Ready Go JAPAN女子自転車レースチーム体制ほか発表です。

RGJチーム事務局です。平素は、NPO法人サイクリスト国際交流協会(本部:千葉県成田市/会長:須藤むつみ)が活動を支援する女子自転車レースチーム「Ready Go JAPAN」にご声援をいただき誠にありがとうございます。

そして今年、おかげさまでチーム設立9年目を迎える弊チームの2017年チーム体制をプレスリリース配信と併せて、こちらのチームブログにおきまして同内容を発表します。

2017年、「Ready Go JAPAN」は大きく舵を取り、ロードレースからシクロクロスにチーム活動の中心をシフトチェンジします!

ジュニア世代育成と自転車を安全に長く楽しむための活動を一層強化、そしてチームの地元である、千葉県成田市の地元に根ざした活動を更に企画・運営。シクロクロスを通じて自転車レースの熱さと感動を皆様にお届けします!
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詳細につきましては、こちらのプレスリリースをご覧くださいませ。
http://readygojapan.cocolog-nifty.com/blog/2017/03/2017rgj-669d.html

更に、3月25日(土)に開催するRGJチーム加入テスト「トライアウト」の募集要項は、こちらをご覧ください。
http://readygojapan.cocolog-nifty.com/blog/2017/03/2017rgj-b091.html

※上記によるチーム活動のシフトチェンジに伴い、チーム公式ホームページも内容をリニューアルしました(引き続き順次更新)。
http://www.jbrain.or.jp/rgj/index.html

日本女子の力を結集しチームで世界へ!引き続きReady Go JAPANチームの活動に何卒ご声援のほどよろしくお願いします!

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2017年2月25日 (土)

ウインタートラック第3戦でRGJ高橋がオムニアム2位入賞の大活躍!

RGJチーム事務局です。御報告が遅くなりましたが先日、2月18日(土)に静岡県伊豆市・伊豆ベロドロームにて開催された「2016ワンデイ・トラックレースウインターシリーズ第3戦」に、Raedy Go JAPANチームから高橋 吹歌選手が高体連チーム「筑波大学付属坂戸高校自転車部」として出場し、オムニアムで2位入賞の好成績を修めました!そのレースのレポートをRGJ高橋選手本人が書き上げてくれましたので、当日のレース模様を素晴らしい写真とともにご紹介します。

<オムニアムとは?>
自転車のトラック種目の1つです。2日間にわたり、下記の6種目を順番通りにおこないます。そして各種目では、それぞれのルールで競われます。
・フライングラップ
・ポイントレース
・エリミネーション
・インディヴィデュアルパーシュート
・スクラッチ
・タイムトライアル
そしてこの6つのトラック種目の順位を、そのまま点数にして合計点数の少なさを競う複合種目が「オムニアム」です。

※今回のウインタートラックにおいては、スクラッチ、テンポレース、エリミネーション、ポイントレースの4種目でオムニアムをおこなったようです。(静岡車連より説明:テンポ・レースとはオムニアムの中の1競技である。毎周回、先頭通過選手にポイントを与え、合計ポイントを争うものである)

<以下、RGJ高橋選手からのレースレポート>
・大会名:2016ワンデー・トラックウィンターシリーズ#3
・日時:2017年2月18日(土)
・会場:伊豆ベロドローム
・リザルト:オムニアム・2位/16人
・レース目標:1位
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Photo:深井 文浩

・レース戦略:
スクラッチ:残り5周目・2周目で逃げる。
テンポ・レース:後半ポイントを取る!
エリミネーション:インに入らない。前にいる。
ポイント・レース:2ラップする。ポイントを確認しながらレースする。

・スタート時の覚醒水準(集中力):100%
・スタート前に使用したマッサージオイルやサプリメントなど:なし

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Photo:深井 文浩

・レースの内容:
*スクラッチ:残り5周に入った時に、ド真ん中にいて身動きが出来ない状態で、隙間があったら外に出る機会を狙っていた。残り3周目で外に出てラスト2周目の2コーナーで上からハロンをかけて逃げ、藤田選手に最後をさされ2着。

*テンポ・レース:最初、自分のミスで後ろに下がってしまい4・5人が逃げたがついて行けず、そのまま逃げのグループにラップされてしまい、逃げのグループにいた伊藤選手の後ろに付き2人で逃げ、最後にもがきゴールは1着。

*エルミネーション:最初は外側の前から3番目位でイイ感じだったが判断ミスで内側に入ってしまい前に入り込む隙間があったが入れず、そのままエリミネートされ5着。

*ポイント・レース:テンポのようなミスをしないように自分から前半に1周半逃げて5点とり、そのあと後ろに4人位付いて来たので一緒に逃げて、集団ラップした。ラスト3・4周位で石上選手が逃げ自分も付いて行き、あと数センチ届かず3着でゴール。
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Photo:深井 文浩

・今後のトレーニング内容:逃げの決断力と判断力を付ける!
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※RGJ高橋のレースレポートは以上です。

*2016ワンデイ・トラックレースウインターシリーズにつきましては、主催の静岡県自転車競技連盟の公式ホームページをご覧くださいませ。
http://shizuoka-cf.com/

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Photo:Takashi Saito

そして、今週末の2月26日(日)に茨城県土浦市佐野子町・市民運動広場で開催されるシクロクロスレース「茨城シクロクロス第4戦・土浦ステージ」にも、女子L1レースにRGJ高橋選手が出場します!是非、引き続きのご声援のほど、よろしくお願いします!!

*茨城シクロクロスの公式ホームページはこちらです。
http://www.ibarakicx.com/

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2017年2月21日 (火)

チーム運営法人がシクロクロス千葉の大会運営を協力!

RGJチーム事務局です。弊Ready Go JAPANのチーム運営母体となるNPO法人「NPO法人サイクリスト国際交流協会(NPO法人J-BRAIN)」が、先日の2月19日(日)に千葉県千葉市・千葉ポートパークにて開催された「ワコーズホームPRESENTS・CYCLOCROSS CHIBA2016-17(シクロクロス千葉)」の第2戦に、大会協力として名を連ね、当日のレース運営にも協力をしてきましたので、その大会模様とともにレポートします。
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Photo:Kazuko Yamaguchi

当日は風が強かったものの晴天に恵まれて、関東のシクロクロスファンを中心に、普段は千葉ポートパークに訪れる方々も観戦にお越しいただき、特に砂のセクションを中心に盛況となりました。
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Photo:Kazuko Yamaguchi

会場内では様々な出展ブースも並び、大会オリジナルビールなど魅力的な商品も多く販売され好評でした。
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Photo:Kazuko Yamaguchi

今大会では、RGJチーム須藤むつみがレースMCを担当し、会場の雰囲気を盛り上げるお手伝いをしてきました!
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大会長の千葉市議会議員・阿部さとし氏よりコメントをいただく、レースMCのRGJ須藤(Photo:momiko)

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レースの締めを務めた60分耐久レース「エンジョイレース」を盛り上げてくれた参加選手の皆様と!(Photo:Aizawa)

AJOCCカテゴリーのシクロクロスを中心に、気軽に参加できる耐久レースも開催され盛況のうちに大会を終えることが出来ました。大会に参加いただきました選手の皆様、ご観戦にお越しいただきました皆様、そして大会運営スタッフの皆様、ありがとうございました!

関東地域では後進だった千葉県シクロクロスの熱の高さを、多くの方々に示した今シーズン2016-2017のシクロクロス千葉。来シーズンも交通アクセスの良い同会場での開催を予定しているそうなので、是非次回は、皆様に会場へお越しいただきシクロクロスの熱気を身近に味わっていただきたいと思います。

*シクロクロス千葉の公式ホームページ
http://www.496chiba.com/index.html

<次回のRGJチーム出場レース>
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・2月26日(日)茨城シクロクロス第4戦・土浦ステージ
会場:茨城県土浦市佐野子町・市民運動広場
http://www.ibarakicx.com/
※RGJチームより高橋 吹歌選手が女子L1レースに出場!

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2017年2月17日 (金)

シクロクロス東京2017でRGJ吉岡が活躍、今年もJ-BRAINが運営協力

RGJチーム事務局です。先日、2月11日・12日の2日間にかけて東京都お台場海浜公園にて開催された「シクロクロス東京2017(Champion System –Cyclocross Tokyo 2017)」。今年で6年目=6回目の開催となった今大会には、天候に恵まれたこともあり例年以上の観客が詰めかけました。
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Photo:gg_kasai

そんな熱い盛り上がりの大会にReady Go JAPANチームから吉岡 梨紗選手が2日目・12日の女子L1(エリート)レースに出場し、トップと同一周回の18位で完走を果たしました!
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Photo:Inoue Kazutaka

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Photo:gg_kasai

「砂浜区間は全然乗れず、課題は山積みですが、シクロクロスに出会ってやってみたい!と思ったキッカケとなる思い入れのある大会だったので、大観衆の中を走り多くの方々に名前を呼んでいただき、同一周回に間に合った最終周ではラストファイト!の応援で更にチカラをいただきました」とはRGJ吉岡のコメント

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Photo:okamoto

「レースを最後まで本当に楽しむことが出来ました。改めて観客、スタッフの方々、選手で作り上げるシクロクロスは素敵だな、と思いました」とシクロクロスへの熱い想いを語ってくれたRGJ吉岡。
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Photo:Inoue Kazutaka

このようにシクロクロスの新たな魅力を感じてくれる方が、男子だけでなく女子でも多いようで、先日は下記のように取り上げてもらえるようになってきました。今後も様々なかたちで「シクロ女子」たちにも貢献できるようなチーム活動をおこなっていきます!

*Cyclist(Sanspo)2月14日掲載
“クロス女子”が増加中 「一度始めたらやみつき」になるシクロクロスの魅力とは?
http://cyclist.sanspo.com/315185

そして、今大会で6回目の開催となるシクロクロス東京ですが、この大会には第1回大会から弊チームの活動を支える「NPO法人J-BRAIN」が協力団体として運営協力、大会当日もスタッフの一員として運営をおこなってきました。
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Photo:Kensaku Sakai

NPO法人J-BRAINは、今大会のほか関東地域で開催されているシクロクロス大会のうち、「茨城シクロクロス」「千葉シクロクロス」につきましても、運営協力や大会後援をおこない関東地域での自転車およびシクロクロスの普及活動にも協力をおこなっております。Img_0131
今後も日本ならではの自転車文化の発展を考慮しながら、様々な自転車関連のレースやイベントの企画、運営に協力していきますので、こちらも是非ご注目ください。

そして今大会におきましても、多くのご声援をRGJチーム選手にいただき誠にありがとうございました!!
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*シクロクロス東京・公式ホームページはコチラです。
http://www.cyclocrosstokyo.com/

*レース結果はこちらです(AJOCC掲載)。
http://www.cyclocross.jp/results/2017/02/2016-17-jcx-12-2017.html

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2017年2月 7日 (火)

宇都宮シクロクロスでRGJ須藤が2位入賞、高橋6位!

RGJチーム事務局です。先日の2月4日・5日の2日間にかけて栃木県宇都宮市・みずほの自然の森公園にて開催された「カンセキpresents 2016宇都宮シクロクロスシリーズinみずほの自然の森公園」にReady Go JAPANチームから須藤むつみと高橋 吹歌の両選手が、5日(日)の女子L1レースに出場し、須藤が2位入賞、高橋が6位となりました!
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女子L1レースの表彰式。左から2位・RGJ須藤、優勝の福本千佳(Live GARDEN Bici Stelle)、3位の林口 幸恵(SNEL CYCLOCROSS TEAM)Photo:Kensaku Sakai

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キャンバー区間を走るRGJ高橋(Photo:N.Ito)

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オフロードのストレート区間を走るRGJ須藤(Photo:N.Ito)

女子L1レースは昼過ぎからのスタート。その日の午前中までは晴れ間もあり、ここ数日の晴天でコースが完全にドライだったものの、スタート直前の試走時間になってから雨が降りだしてきました。
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Photo:Sei Ruote e Fotografie

そして、そんな雨が若干パラつく中でL1は10名でスタート、最初の長い直線のオンロードを一斉に選手たちが飛び出していきます。その直線終わりでRGJ須藤が5番手、高橋は7番手となって林間のオフロード区間に入っていきました。
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Photo:Sei Ruote e Fotografie

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Photo:Sei Ruote e Fotografie

途中の短いキャンバー区間を利用してRGJ須藤が3番手に浮上、高橋も6番手に上がりました。高橋は途中で何度か落車するものの落ち着いて走行します。

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Photo:Sei Ruote e Fotografie

そして1周回目を終えたところでRGJ須藤が2番手に浮上し、先頭を走る福本 千佳(Live GARDEN Bici Stelle)の後ろをマークする形となりました。

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Photo:Sei Ruote e Fotografie

更に3周回目から先頭に出て福本選手の引き離しにかかりますが、なかなかうまくいかなかったようです。「ここで落ち着いて一旦、福本選手の真後ろに付き直せば良かった」とはRGJ須藤のコメント。
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Photo:N.Ito

「30秒後の時差スタートした男子C2レースの選手たちも追いついてきたので、知っている選手も多いC2選手たちの流れをうまく利用出来れば良かったが、久しぶりに先頭争いしている状況をうまく捕えきれなかった」とのこと。Srf_013
Photo:Sei Ruote e Fotografie

残り1周回のコントロールラインで福本選手に先行されてから、流れに乗りきれずトップと約18秒差の2位でRGJ須藤がゴール、優勝は逃したものの表彰台をゲットしました!!
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Photo:Sei Ruote e Fotografie

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Photo:Sei Ruote e Fotografie

「栃木県内のレース、そして宇都宮での自転車レースでは観客の皆さんが非常に熱く応援をしてくれるので、私も熱い気持ちでゴールすることが出来ました。優勝を逃してしまったのは悔しいですが、元Ready Go JAPANチームの創立メンバーとして在籍してくれた福本選手が、現チームの地元レースで優勝したのは嬉しかったです。何よりもシクロクロスにも熱い応援をしてくれる観客の皆様に、今後もシクロクロスを楽しんでいただけるようにRGJチームも頑張りますので、引き続きご声援よろしくお願いします!」とRGJ須藤は感謝のコメント。
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RGJ高橋も6位でゴールを果たし、RGJチーム活躍の大会となりました。今大会でも沢山ご声援をいただき、誠にありがとうございました!!

*RGJ須藤のレースオンボード動画はコチラです。途中でメモリー不足のため切れておりますが、3周回目の途中まで録画できました!珍しい映像なので是非!!
https://youtu.be/_zILwU1zpCo

*今大会の正式レース結果(AJOCC)
http://www.cyclocross.jp/results/2017/02/presents-2016in-day2.html

*宇都宮シクロクロス公式ページ
https://www.utsunomiya-cyclocross.com/

<今後のRGJチーム参戦予定>

*2月
11日-12日(土・日)CYCLO CROSS TOKYO 2017(シクロクロス東京 2017)
会場:東京都港区お台場海浜公園特設コース

RGJチームから吉岡 梨紗選手が日曜日の女子L1レースに出場します。(大会にはチーム運営法人が協力、法人からRGJ須藤むつみとRGJチーム監督の須藤大輔が大会運営スタッフとして今回も入ります)

JCXシリーズ最終戦であり、国内最大の観客動員をほこる大会に、皆様ぜひ会場へお越しくださいお待ちしております‼︎
http://www.cyclocrosstokyo.com/

19日(日)ワコーズホームPRESENTSシクロクロス千葉2016-17 第2戦
会場:千葉県千葉市・千葉ポートタワー
http://www.496chiba.com/

26日(日)茨城シクロクロス第4戦・土浦ステージ
会場:茨城県土浦市佐野子町・市民運動広場
http://www.ibarakicx.com/

*3月
5日(日)ゼビオグループ presents 東北シクロクロスシリーズ TOHOKU CX Project 2016・SUGOラウンド
会場:宮城県村田町・スポーツランドSUGO
http://www.tohoku-cx-project.com/

12日(日)茨城シクロクロス第5戦・城里町ふれあいの里ステージ
会場:茨城県東茨城郡城里町・ふれあいの里
http://www.ibarakicx.com/

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2017年2月 1日 (水)

茨城シクロクロス第3戦・城里にRGJ高橋が参加!

RGJチーム事務局です。先日、1月29日(日)に茨城県東茨城郡城里町のふれあいの里にて開催された「茨城シクロクロス第3戦・城里ふれあいの里ステージ」にReady Go JAPANチームから高橋 吹歌選手が女子L1レースに参加し、8位でゴールしました。
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Photo:okamoto

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Photo:okamoto

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昨年の同会場の大会では雪に見舞われ、寒さとともにバイクコントロールが難しいコンディションとなりましたが、今年の今大会では朝から晴天に恵まれ、気温も比較的に高めの穏やかなコンディションとなりました。
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しかし、このステージの名物となっている通称「悪魔の谷」と呼ばれるキャンバーは選手たちの技量を試すようにそそり立っております。
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更に名物の「天空の階段」と呼ばれる95段の階段!!これが選手たちの脚力を奪っていきます。非常にタフなコースで、男子のトップクラスでも一周回=約3kmに10分近くかかるレイアウトとなっております。

そんな中、女子L1レースは8名でスタート!
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Photo:Takashi Saito

スタートのみに走行するスタートループは1分近くのオンロードを一気に駆け上がるルート、ここでは3番手で頂上までたどり着いたRGJ高橋。手出しは順調でした。
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Photo:Takashi Saito

しかし、「悪魔の谷」のキャンバーに苦しめられて落車してしまい、乗車で突破するのを断念せざるえませんでした。この後には大事なレースがまだまだ沢山あるので、大けがを回避するため今回は無理をしなかったのは良い判断だったと思います。

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Photo:Takashi Saito

95段の階段登りも結構、キツかったようです。このセクションは参加選手によって得意・不得意が大きく分かれる場所だったこともあり、今後はシクロクロス特有の練習も重ねて無理なく走れるようにもっと準備してくる、と高橋選手はコメントしておりました。今大会でも沢山のご声援をいただきまして、誠にありがとうございました!!

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女子L1の表彰。左から2位・早瀬、優勝・新川、3位・辻(Photo:okamoto)

なお女子L1の優勝は、L2から昇格したばかりの新川 明子(ブラウブリッツェン)、2位は夫婦で今大会の入賞を果たした早瀬 久美(日本ろう自転車競技協会)、3位はチーム移籍したばかりの辻 瑞穂(PAXPROJECT)となりました。

*AJOCC掲載の公式レース結果です。
http://www.cyclocross.jp/results/2017/01/cx3-1.html

今大会では、RGJ須藤がレースMCを務めさせていただきました。茨城シクロクロスの全戦をレースMC担当しておりますので、ぜひ会場にお越しいただきシクロクロスの楽しさを味わっていただけたら、と思います!
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Photo:Takashi Saito

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Photo:okamoto

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Photo:Takashi Saito

RGJ須藤大輔チーム監督もレーススタッフとして運営をお手伝いしてきました。この後の全ての茨城シクロクロスシリーズ戦をRGJチームでは運営協力していきますので、是非ともよろしくお願いします!
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*茨城シクロクロスの今後の予定
http://www.ibarakicx.com/index.html

・第4戦:土浦ステージ
場所・茨城県土浦市佐野子町260 市民運動広場

・第5戦:ふれあいの里ステージ02
場所・茨城県東茨城郡城里町上入野4384 ふれあいの里

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